9月30日金曜日: 感謝感激の夜
「娘がトイレに閉じ込められて、出られない・・・・助けてほしい。」
との

どうやら、鍵が壊れちゃったようです。
社長は、お客様で後1時間はいけない・・・・・
う~~ん
上野さん担当して、一番早く行けるのは彼だ

朝は、ニワトリより起きるのが早い上野さん
終わって、夢の中だろうなぁ…と思いながらすがる思いで

かくかくしかじか・・・・
私迎えに行くから、一緒に行って直してもらえますか?
うちのに、乗せてってもらうから、
すぐ行きますわね
って
ありがとう

こんな時間に呼び出されても
すぐに動いてくれるなんて・・・・
本当にありがとう

ドアは、上野さんの
にかかれば、あっという間に
お嬢さんは脱出できたそうです。
本当
助かりました

いつも、お礼の言葉だけで、ごめんね。
いい社員を持ったと
本当感謝感激の夜でした。
9月30日金曜日: 新しい家での成長が楽しみです。
先日引き渡しを終えたKさん。
出会った頃は、生後数カ月・・・・
地鎮祭をした頃は、ママおんぶしていたのに、
引き渡しの今日は、すたすた歩いていました。
子供の成長は早いもんで、3か月もすると
びっくりするくらい、大人になっていきますね!
これからも、ますます成長が楽しみですね。
それに比べ、日に日に髪の毛が薄くなっていく私の頭は
さみしいばかりです。
9月28日水曜日: 願いを込めて
どうか、これで終わりますように
と、願いを込めて、
振り込んできた、大学の授業料
二人分は、なかなか高額です
が、
長男の分は、これが最後になる予定
なんですが・・・・・
何とか、上越市内で内定いただきました
後は、無事卒業してよね
と願うばかり・・・・
9月28日水曜日: そうだったのね・・・
台風で延期されていた上棟式

今日のお天気は文句なしの

気持のよい秋晴れに恵まれ
社長神主のもと厳かに始まりました~
しばらくすると ”エーン
エーン
”あれぇ~ 女の子の泣き声か?
”エーン
エーン
” やっぱりだ・・・今までご機嫌だったお施主様のお嬢さん・・・
どーしたんだろう


後でご両親に聞いたところ
” 私もお塩をまきたかった・・・
” そうでした・・・そうだよね~ 私の
だもの~皆と同じ事したーいっ
て事で最後はご機嫌を取り戻した姫
であります
9月24日土曜日: こう見えても・・・・・
で、新潟まで行ってきました。
9:30~16:00まで、みっちり
宅建取引主任者の更新講習会です。
6年前に
したものの
役立てないまま
初更新です
ちょっと、(だいぶ)天然の私が
これを持ってるというと、
多くの人は



って、感じです。
私もよく合格したものだと思います。
社長にいつも
「なんで、こんなこと知らないんだ!」って
まぁ、とりあえず、新しい免許はいただいてきました・・・・
帰りの
は、こみこみの上
帰宅ラッシュと台風が重なったせいか
揺れる揺れる
うっう
気持ち悪い
どうやら、よってしまったようです。
目を開けると、一段と気持ち悪い
目を閉じて
「早く、潟町に着いて
」
そうだよ。
車よいする人は、
後ろに乗っちゃあ
いけないんだよ

超お疲れの一日でした。
9月24日土曜日: 現場だより~
予想はしていたけれど、 台風の中の棟上げです・・・
今年は台風の当たり年?なのか
日本に上陸する回数が多いですよね~
天災に悩ませれるのはもう最後にしてほしいです
五智新町で祝
上棟でした
の中、 職人さんたちはさすが黙々と作業を進めます
幸い風はなく無事上棟は出来ました
ただしお施主様に見ていただく上棟式は明日に延期です~
絶対、
の方が断然、 気分が良いですから・・・
9月22日木曜日: おいしい!!!
板倉区のNさんが、
「今日はこれを持ってきただけです
」と、車から、包みを渡して下さいました。
以前、プラン中に話に出ていた
板倉では有名な饅頭です

奥様に
「このまんじゅうを知らないなんて・…」と言われてしまいました。
板倉といえば、
えしんどうふ
桃の木亭
スーパー清水や
なんですが・・・・・
早速休憩中に、いただくと・・・
あら、おいしい

あっさりした甘さで、
手作り感たっぷりがたまらない

2日目、Sさん家族がいらっしゃったときに
「
プープー」と、聞こえてきました。「あっ やしろどうふ」
いつも、移動販売
で、買ってるとのこと。私も、試しに買ってみました。
ちょっと(かなり?)高いけど、おいしいでした

3日目は、
施主のご実家から、
ブドウの差し入れ、
何と、孫達の為に作っているとのことです。
甘くて、とてもおいしい

おじいちゃん・おばあちゃんの愛情たっぷりです


おいしく、めずらしい物に、
巡り合えて
幸せな見学会でした
9月22日木曜日: しゃ!!
初日、7月末に引き渡した O様の奥様とYくんが陣中見舞いに来てくれました。
今回はいつもと違い、土曜日からたくさんのお客さんだったので、
せっかく来てくれたYくんと遊べませんでした。
久しぶりに会ったのですが、
うんとしゃべれるようになって、楽しい!楽しい!
前は、「は」(橋本さんといってるらしい)しか、言えなかったのに
「しゃ」「しゃ」
私の事を社長と呼んでるらしい。
「お」
かみさんの事を、奥さんといってるのか、おばちゃんといってるのか・・・・・
ほんと、構っていると面白い!
少しの時間でしたが、パワーもらえました。
ママいわく
家の中で、いたずらばっかして、手を焼いているそうですが、
親子三人の新しい住まいでの生活を
楽しそうに、話してくれて、
これまたありがたかったです。
9月16日金曜日: 収穫の秋
今日はとっても暑いですね

暑い中、稲穂の香りが漂っています。
ただ今我が家のまわりは
稲刈り真っ盛り

黄金色のじゅうたんが、どんどん刈り取られています。
我が家の田んぼは、よそにお任せなので・・・・
横目で通りますが、
作業している方々暑そうです。。。。
私も、嫁ぐ前は「稲刈り」に駆り出されていました。
山間にある小さなだんだん田んぼ

もっぱら、稲を背をって運び役です。
そして稲の束はさにかけて

毎年毎年いやなお手伝いでした

今は、もう実家も米作りやめてしまいましたが、
子どもながらに苦労した稲刈り
そして、あのおいしいご飯

いつもこの季節は、懐かしく
そして、もう食べれないあの味を思い出します
9月13日火曜日: 鬼ヤンマ殺虫事件
いつもお世話になっている「ヘアースタジオR」の
1年生のれんちゃんが、虫が好きなので
あげたくて、
挑戦しても
なかなか手ごわくて、
虫が好きではない私には、捕まえることができないのですが・・・・
この鬼ヤンマは
捕まえることができそ

と、キッチンから、ざるを持ってきて
段ボール箱用意して

「ぎゃー
」「わー
」テーブルにあがったり、ジャンプして
一人で大騒ぎ

やっとゲットできました。
れんちゃんに連絡すると…
大喜び

早速持っていくと・・・・・
かわいい顔で
「ありがと
」って、なんてかわいいの

ところが、
電話が来ました。「おばちゃん、トンボ死んじゃったの
ごめんなさい
」「本当、ごめんね。きっと弱虫なトンボさんだったんだよ。」
(だって、私に捕まるくらいですから・・・・
)ママに、事情を聴くと
うれしくて、パパが帰って来た時に、
手のひらに載せて見せていたら・・・・
何と、鬼ヤンマにかみつかれてしまったそう

痛いし、離れないし、、、、
胴体をひっぱっちゃったら

鬼ヤンマが、バラバラになったそうな

喜ばせるはずが…なんという結末

ママさんいわく、
いい勉強になりましたから、ありがとうございます。
また、お願いします
って「れんちゃん、トンボさん死んじゃったけど、
自分守るためは、しょうがないんだよ。」に、
「うん、ごめんなさい。おばちゃん、ありがとね。」って
バラバラになった、鬼ヤンマ
それでも、ぴくぴく動いていたそうで…・
れんちゃんよく眠れたかな?
夢に出てきちゃったんじゃないかな

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9月12日月曜日: 成功か?失敗か?
9月に入り朝夕と涼しい毎日になりましたね

とは言っても今日も30℃越え・・・
日中はまだまだ暑いですね
節電の影響で今年はグリーンカーテンを
あちらこちらで見かけました

”あそこのゴーヤはスゴイ
””あ~ 絡まずに枯れている・・・”
なんて
の中でチェックしたりして・・・我が家は種まきの時期がかなり遅れて
朝顔のくせに1輪も花が咲きません


絡みも甘く西日を遮るまでいかず
中途パンパなグリーンカーテンでした
お客様から大きなゴーヤを頂き
人生初めてのチャンプルを食べて
今年の夏も終わりそうです
9月 6日火曜日: 先人の知恵か、パワーか
仙台駅は、海岸線から離れているので、地震の爪痕は感じられません。
以前の、研修で仲良しになった、O建築工房さん、
YUYUホームさんも、忙しい中参加されていました。
建築屋さんは、これからもますます忙しく大変そうです。
仙台よりも、行く途中
で見た、上越線沿いの、集中豪雨での土砂災害のほうがすごかったです。
半月、電車が不通だったのも、うなづけます。
塩沢あたりは、どこもかしこも山から土砂が流れ出ています。
でも、木や田畑が被害にあっていても、神社や、お墓の部分は無事です。
と、、、、ふとこの間報道特集で取り上げていた話題を思い出し、
「あっ、東北と一緒だ!」と、主人に教えてあげました。
TV報道特集での内容とは、
東北の津波到達地点を、地図上であらわすと、
多くの地点で、神社やお寺の手前で津波が止まっているということです。
(中には、流されたところもありますが・・・・)
それに気づいた学者も大変驚いたということです。
そして、その神社の一つ、仙台市にある浪分神社が取り上げられていました。
建立は1702年と伝えられ、
慶長三陸津波(1611年)12月の大津波の際、
ここまで津波が到達して浪が二手に分かれたと言い伝えらる“浪分け”の地とのこと。
海岸線からは5.5Kmほどの距離で海抜5mの場所です。
しかし月日と共に伝承は失われ、地域の人も由来をご存知なかったそうです。
先人の警告のこの神社、
地質調査でもこの地への津波到達は、伝説ではなく紛れも無い事実であったことが確認されながら
「宮城県沖地震で想定される津波の高さは3m」になっていたそうです。
この魚沼の神社は、どうなのでしょう???
先人の知恵で、地盤の丈夫なところに建てられているのか・・・・・
それとも、神仏のパワーなのか・・・・・
どちらであっても、すごいな。
9月 6日火曜日: 素敵な家が完成
先日引き渡しをさせていただいたⅠ様
60代のご夫婦とお母様の3人家族です
すっきり落ち着いた家の中・・・・
内装はアスカ創建が勧める塗り壁で贅沢に仕上げ
建具は天然木の杉の建具を入れました。
すべての建具が手作りですから、建具の取付も一苦労
そして家の中で一番多く過ごすリビングの建具は重要です。
居心地の良いリビングの演出の為、天井めいいっぱいに、
背が高く重い建具を取り付けます。
また仕上がったばっかりの真っ白な天井に傷をつけてしまわないようにと、
職人さんは熱い中緊張の作業です。
この建具、目利きな方には、すぐにお分かりでしょうが、大変手が込んでいます。
透明ガラスの中に一枚の杉の板を5ミリ角にひき割り、
それを年輪がそろうように順番に並べていくという、
非常に手間がかかる仕事なのです。
このうっとりするような仕上がりは、
家族の心を癒してくれることでしょう。
この、素敵な建具をご覧になりたい方は、
南城モデルハウスにお出かけください。
見本を取りそろえてあります。
9月 4日日曜日: ボルト
8月29日の夜、釘付けになった100m決勝の一瞬。
スタジアムの数万人も静まり返り、
誰もが歴史的な記録が出ることを期待していた時、実況の声が突然裏返った。
「何とボルトがフライング!一発退場です!!」
私もその場面を見ていましたが、一瞬の出来事で何が起きたかわかりませんでした。
「今日はスゴイ記録が出るぞ!」と、
晩酌タイム延長して見守っていたのに・・・
「フライング一発で退場はかわいそうに・・・もう見ていてもツマんねー」でした。
当然翌日はその話題で持ちきり。
ゴールドメダリストの名前も全く記憶になく、
記憶に残っているのはユニホームを脱ぎ捨て裸になり天を仰ぐボルトの姿だけでした。
このフライングルールのことの始まりは、
フライングを一回まで許可したことで、
あまりにもフライング者が続出したそうです。
それはフライングを意図的に行うことにより、
ライバルの集中力をなくすという作戦だそうです。
それで規制が厳しくなり、今回の事件が起こったということです。
そうか・・・・
そうなると予選準決勝での、
ボルトの余裕綽々の走りで
レースをおろそかにしたせいで、
こうなってしまったのでは??とも思ってしまいます。
しかし、まだまだ伸び盛りの青年!
この失敗を糧に記録更新していくことでしょう。
200mも楽しみにしていたのに、いまいちしらけてましたね。
皆さんもご意見は色々あると思いますが、
私はあれはあれで仕方がないと思います。
どのスポーツも、えっ?と思うルールがありますし、
日常生活でもルールをたった一度でも犯し、
取り返しのないペナルティーがつく場合がありますから・・・。
こんな厳しい中で戦いだからこそ、
観戦している私達も感動がもらえるのですね。
9月 4日日曜日: 褒められちゃった(^_^;)
三男も
県大会出場目指し気合十分
母も、二日間応援にLet‘s go

でも、でも、かなしいかな
テニスはなぜか他の競技と違い
保護者が応援に来ないのです

さすがの私も最初ははずかしかったし、
息子も「来るな
」と、いうので、隠れて見ていたものの息子の先輩たちが声をかけてくれ
(また、これがイケメンぞろいでうれしかったですよ・・・・)今では、控えの場所に腰を下ろし、
仲間の試合が始まれば、コートのそばで、生徒と一緒に応援しています

そんな私に、知らないおじさんから「布施君のお母さんですね」と声をかけられ

「失礼ですが、どちら様ですか?」と、尋ねたところ
K高校の顧問の先生でした。
「イヤー、布施君は元気いっぱいだし、
お母さんは、熱心に応援に来られるし・・・・」
と、褒められて
しまいました
「野球だと、応援行くのが当たり前だから、その調子で来ちゃうんです。
応援来ると、ほかのこの試合も見れるし、子供たちかわいいし・・・・」と弁解しておきましたが・・・
そんな風に、見られてたのね

でも、あと1年もない部活です。
これからも、いける時は、どんどん応援行っちゃいます

ホントは、応援行きたいけど、遠慮している方、どんどん応援行きましょうよ
